メンバー紹介

SMBSmember2017-2

教職員

役職 氏名 専門分野 E-mailアドレス 研究内容
所長・教授 安東 宏徳 生殖内分泌学、神経内分泌学 hando311@cc.niigata-u.ac.jp 産卵回遊魚の海洋環境適応の脳内メカニズム
助教 飯田 碧 魚類生態学、水圏生物学 mdr.iida@cc.niigata-u.ac.jp 通し回遊魚の生態
助教 大森 紹仁 進化発生学、系統分類学 omori@cc.niigata-u.ac.jp ウミユリ類の発生と分類に関する研究
特任助教 北橋 隆史 神経内分泌学 tkitahas@cc.niigata-u.ac.jp 脳内光受容体を介した環境光による魚類行動制御機構
技術専門職員 下谷 豊和 研究・実習補助 simotani@cc.niigata-u.ac.jp
技能補佐員 小杉 かおる
技能補佐員(臨時) 本間 精一

研究員

役職 氏名 所属研究室 E-mailアドレス 研究内容

学生・大学院生

所属研究科/学部学科 氏名 所属研究室 E-mailアドレス 研究内容
自然科学研究科
修士課程2年
伊藤 岳 安東
研究室
f16d001h@mail.cc.niigata-u.ac.jp 異なる繁殖生態を有するカジカ科魚類の精子形態と運動性の比較研究
自然科学研究科
修士課程2年
小黒 環 安東
研究室
f16d002f@mail.cc.niigata-u.ac.jp 奄美大島産リュウキュウアユのメタ個体群構造の解明
自然科学研究科
修士課程1年
佐藤 鴻志郎 安東
研究室
f17d005e@mail.cc.niigata-u.ac.jp クサフグの半月周性産卵リズムの調節:ウルトラディアンリズムの形成機構
理学部生物学科4年 上村 佳正 安東
研究室
s14d405b@mail.cc.niigata-u.ac.jp 遺伝子改変クサフグを用いたGnRH2遺伝子の周期的発現調節についての研究
理学部生物学科4年 木戸 杏香 飯田
研究室
s14d410j@mail.cc.niigata-u.ac.jp 佐渡島におけるシマヨシノボリ仔魚の海洋生活期間に関する研究

過去に在籍していた教員、研究員や学生と研究内容

所属研究科/学部学科 氏名 所属研究室 研究内容
H28年度自然科学研究科
修士課程修了
五十嵐 直 安房田
研究室
カジカ科魚類の産卵管形態の種間・種内変異とその進化要因についての研究
助教
H29年1月大阪市立大学に異動
安房田 智司 魚類の繁殖戦略についての行動生態学的研究
H26-28年度日本学術振興会
外国人特別研究員
Md. Shahjahan 安東
研究室
Regulation and functional analysis of kisspeptin-GnRH system in lunar-synchronized spawning of puffer fish
H27年度自然科学研究科
修士課程修了
山田 佑紀 安東
研究室
クサフグの半月周性産卵リズムに関する研究 ー間脳におけるウルトラディアン発現遺伝子の網羅的解析ー
H27年度自然科学研究科
修士課程修了
上松 沙織 安房田
研究室
交尾型海産カジカ科魚類の配偶前・配偶後の性淘汰とmultiple paterniy
H27年度受託研究員 加藤 陽一郎 安東
研究室
透明骨格標本プラスティックの開発
H26年度自然科学研究科
修士課程修了
石川 健博 安東
研究室
クサフグのクリプトクローム遺伝子の周期的発現変動
H26年度理学部生物学科卒業 佐々木 晴香 安房田
研究室
ホヤやカイメンに産卵するカジカ科魚類における産卵管の進化
H25年度自然科学研究科
博士課程修了
西山 真樹 野崎
研究室
クロヌタウナギにおける性ステロイドホルモン代謝系の研究
H25年度理学部生物学科卒業 後藤 智仁 安房田
研究室
佐渡島の海産カジカ9種による産卵場所としてのホヤ種・カイメン種選択
H24年度理学部生物学科卒業 阿部 希美 野崎
研究室
クロヌタウナギにおけるステロイド産生細胞の同定
H24年度理学部生物学科卒業 川崎 貴大 安東
研究室
魚類の脳脊髄液タンパク質エペンダイミンの脳内分布と情動行動への影響

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