新潟大学理学部

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過去のコロキウム演題

 ●第90回(2017年5月24日)
◇物理学プログラム 吉森 明 教授
 「「つぶつぶ」がつなぐ物理、化学、生命現象」
 ●第89回(2017年1月25日)
◇自然環境科学科 宮ア 勝己 教授
 「海の「へんな生きもの」 ウミグモの生物学」
 ●第88回(2016年12月21日)
◇デンカ生研(株)研究開発センター 山崎 誠 氏
 「Missionは「命を尊び人々の健康を守る」こと!」
 ●第87回(2016年11月30日)
◇地質科学科 植田 勇人 准教授
 「〜砂粒の年齢を測る〜
レーザーICPMSを用いた鉱物粒子の
ウラン−鉛法年代測定と地質学への適用」
 ●第86回(2016年10月26日)
◇生物学科 鈴木 詔子 助教
 「強烈な「非自己」としての糖鎖抗原」
 ●第85回(2016年9月28日)
◇ウォーターセル(株) 統括部 冨樫 大地 氏
 「農業ICTとシステム開発」
 ●第84回(2016年7月27日)
◇化学科 中馬 吉郎 准教授
 「プロテインホスファターゼの制御破綻による発がん機構と抗がん剤開発」
 ●第83回(2016年6月22日)
◇物理学科 武智 麻耶 助教
 「RIビームで探る未知の原子核の性質」
 ●第82回(2016年5月25日)
◇数学科 應和 宏樹 准教授
 「解けない微分方程式を解析してみよう」
 ●第81回(2016年1月27日)
◇自然環境科学科 藤村 衡至 助教
 「熱帯魚を使って、脊椎動物の形態進化を考える」
 ●第80回(2015年12月24日)
◇アジア大気汚染研究センター情報管理部長 山下 研 氏
 「アジアの越境大気汚染問題へのアプローチ
〜自然科学と社会科学〜」
 ●第79回(2015年11月25日)
◇地質科学科 高橋 俊郎 准教授
 「沈み込み帯に産する安山岩の岩石学的・地球化学的研究
〜同位体比を用いた研究例〜」
 ●第78回(2015年10月28日)
◇生物学科 内海 利男 教授
 「膠原病自己抗体に誘われたリボソーム機能部位の研究」
 ●第77回(2015年9月24日)
◇(株)有沢製作所 光学材料技術部 佐藤 達弥 氏
 「有沢製作所と3D技術
〜偏光を制御する3DフィルターXpol®〜」
 ●第76回(2015年7月22日)
◇化学科 大江 一弘 助教
 「最も重い元素たちの化学研究」
 ●第75回(2015年6月24日)
◇物理学科 広瀬 雄介 助教
 「磁場・圧力で誘起される新しい電子状態」
 ●第74回(2015年5月27日)
◇数学科 小島 秀雄 教授
 「多項式に関する話題」
 ●第73回(2015年1月28日)
◇自然環境科学科 石崎 智美 助教
 「植物の匂いを介したコミュニケーションと
被食防衛戦略の進化」
 ●第72回(2014年11月26日)
◇地質科学科 椎野 勇太 助教
 「絶滅生物の形態進化
-究極の無気力生物「腕足動物」の巧妙な機能デザイン-」
 ●第71回(2014年10月22日)
◇化学科 三浦 智明 助教
 「磁場で探る複雑系の光化学反応」
 ●第70回(2014年9月24日)
◇(株)クラレ 新潟事業所 メタアクリル開発部 新治 修 氏
 「ヒッグス粒子発見に貢献した
クラレ・プラスチックシンチレーション光ファイバ」
 ●第69回(2014年7月23日)
◇附属臨海実験所 安東 宏徳 教授
 「“森を見て、木を見て、花を見て”
サケの産卵回遊の統合生理生態学」
 ●第68回(2014年6月25日)
◇物理学科 金 鋼 准教授
 「液体と固体のはざまにある物理学」
 ●第67回(2014年5月21日)
◇数学科 田中 環 教授
 「凸解析学と最適化が果たす役割」
 ●第66回(2014年1月29日)
◇自然環境科学科 則末 和宏 准教授
 「海洋中の微量元素・同位体に関する
国際共同研究 GEOTRACES 計画」
 ●第65回(2013年12月4日)
◇地質科学科 小西 博巳 教授
 「鉱物結晶の構造を見る: それを支える米国の
電子顕微鏡研究施設」
 ●第64回(2013年10月23日)
◇化学科 俣野 善博 教授
 「有機化学のヘテロな世界
〜 新奇な分子を創る・知る・使う 〜」
 ●第63回(2013年7月24日)
◇物理学科 谷本 盛光 教授
 「素粒子論の進展から学ぶ」
 ●第62回(2013年6月26日)
◇生物学科 藤間 真紀 助教
 「免疫細胞による「他者」の見分け方とその情報の伝わり方」
 ●第61回(2013年5月22日)
◇数学科 三浦 毅 教授
 「バナッハ環上のある種の構造を保存する写像」
 ●第60回(2013年1月23日)
◇自然環境科学科 奈良間 千之 准教授
 「アジアの氷河は消えゆくのか?
―アジア山岳地域の氷河研究の現状と課題―」
 ●第59回(2012年11月28日)
◇生物学科 西川 周一 教授
 「タンパク質の品質管理: 分子機構から高次機能へ」
 ●第58回(2012年10月24日)
◇化学科 梅林 泰宏 教授
 「ナノスケール不均一凝縮系科学としてのイオン液体」
 ●第57回(2012年7月25日)
◇地質科学科 サティッシュ クマール マドスーダン 教授
 「生命と地球環境を守る「炭素」
―地球スケールの炭素循環の研究―」
 ●第56回(2012年6月27日)
◇数学科 鈴木 有祐 准教授
 「美術館問題の拡張
―埋め込みの多色彩色について―」
 ●第55回(2012年5月23日)
◇物理学科 後藤 輝孝 教授
 「超音波計測が拓く電気四極子の物理」
 ●第54回(2012年1月25日)
◇自然環境科学科 松岡 史郎 准教授
 「藻場の磯焼けと
 沿岸海水中の溶存鉄化学種濃度との関連」
 ●第53回(2011年11月30日)
◇生物学科 前野 貢 准教授
 「両生類胚を用いて血球の起源と分化のしくみを探る」
 ●第52回(2011年10月26日)
◇機器分析センター 後藤 真一 准教授
 「核分裂 ―わかっていること,いないこと―」
 ●第51回(2011年7月27日)
◇地質科学科 志村 俊昭 准教授
 「南極から新鉱物を発見!の裏話」
 ●第50回(2011年6月22日)
◇物理学科 江尻 信司 准教授
 「スーパーコンピュータで見る宇宙誕生直後の世界:
  高温高密度での量子色力学」
 ●第49回(2011年5月25日)
◇数学科 磯貝 英一 教授
 「標本の大きさの決定と逐次手法」
 ●第48回(2011年2月2日)
◇自然環境科学科 彦坂 泰正 准教授
 「自由電子レーザーによる原子物理の新展開」
 ●第47回(2010年11月24日)
◇生物学科 伊東 孝祐 助教
 「生体分子を“視る”」
 ●第46回(2010年10月27日)
◇化学科 田山 英治 准教授
 「四級アンモニウム塩の化学を基盤とする選択的有機合成」
 ●第45回(2010年7月28日)
◇物理学科 家富 洋 教授
 「秘められた日本の産業構造を解明する
 生産ネットワークの視点から」
 ●第44回(2010年6月23日)
◇数学科 羽鳥 理 教授
 「preserver problem の話題から」
 ●第43回(2010年5月26日)
◇地質科学科 新川 公 准教授
 「斉一論的石灰岩・礁・サンゴ化石
― 石灰岩からみた地球の海の過去と現在そして未来 ―」
 ●第42回(2010年1月27日)
◇自然環境科学科 本田 明治 准教授
 「異常気象はもはや異常ではない?」
 ●第41回(2009年11月25日)
◇生物学科 長束 俊治 教授
 「分子の普遍性と生命の多様性の狭間で」
 ●第40回(2009年10月28日)
◇化学科 岩本 啓 准教授
 「分子を集合、組織化して新しい機能性分子を創る」
 ●第39回(2009年7月22日)
◇物理学科 大坪 隆 准教授
 「解析学の最前線 −多彩な不安定原子核の世界−」
 ●第38回(2009年6月24日)
◇数学科 泉池 敬司 教授
 「解析学の最前線
−ヒルベルト空間上の有界線形作用素の不変部分空間問題−」
 ●第37回(2009年5月27日)
◇地質科学科 豊島 剛志 准教授
 「南極に行ってきました
−超大陸形成と大陸衝突・大陸成長の問題解明に向けて−」
 ●第36回(2009年1月28日)
◇化学科 佐藤 敬一 准教授
 「分離と濃縮の化学−溶媒抽出からグリーン抽出へ−」
 ●第35回(2008年12月19日)
◇自然環境科学科 浮田 甚郎 教授
 「研究の最前線:北極圏における気候変動」
 ●第34回(2008年11月26日)
◇臨海実験所 内田 勝久 助教
 「最古の脊椎動物の内分泌現象を探る
 - 新潟県産ヌタウナギのホルモン分子の単離を発端に-」
 ●第33回(2008年7月30日)
◇物理学科 松尾 正之 教授
 「中性子過剰原子核 宇宙の進化と元素の起源を読み解く鍵」
 ●第32回(2008年6月25日)
◇数学科 高田 敏恵 准教授
 「結び目の数学 〜同じ結び目?〜」
 ●第31回(2008年5月30日)
◇地質科学科 栗田 裕司 准教授
 「うずうず渦鞭毛藻の化石と地層記録の解読〜教育と研究〜」
 ●第30回(2007年12月25日)
◇自然環境科学科 高橋 正道 教授
 「マイクロX線CTが白亜紀の花をよみがえらせる」
 ●第29回(2007年11月28日)
◇生物学科    菊山 宗弘 教授
 「車軸藻の細胞をたたくとどうなるか」
 ●第28回(2007年10月24日)
◇化学科     生駒 忠昭 准教授
 「分子間を渡り歩く電荷とスピンのランデブー」
 ●第27回(2007年7月25日)
◇超域研究機構  中山 敦子 准教授
 「高圧力を用いて炭素ナノ構造体の機能を探る」
 ●第26回(2007年6月27日)
◇数学科     木村 欣司 先生
 「数学とハイパフォーマンスコンピューティング」
 ●第25回(2007年5月30日)
◇地質科学科   田澤 純一 教授
 「腕足類化石から日本列島のなりたちを考える」
 ●第24回(2007年1月31日)
◇自然環境科学科 西村 浩一 教授
 「吹雪の世界」
 ●第23回(2006年11月29日)
◇生物科学科   和田 清俊 教授
 「越後花咲爺さん物語
  −花の咲くしくみを探る−」
 ●第22回(2006年10月25日)
◇物理学科    根本 祐一 助教授
 「超音波計測による電荷揺らぎに由来する強相関量子相の物性物理」
 ●第21回(2006年7月26日)
◇数学科     斎藤 吉助 教授
 「実数の世界からバナッハ空間の世界へ」
 ●第20回(2006年6月28日)
◇化学科   古川 和広 助教授
 「発生・分化における核膜機能の分子遺伝学的研究」
 ●第19回(2006年5月31日)
◇地質科学科   松岡 篤  教授
 「放散虫から太古の海を探る」
 ●第18回(2005年12月26日)
◇生物学科    渡辺 勇一 教授
 「「脳」と「下垂体」のつながりの意味を求めて」
 ●第17回(2005年11月30日)
◇自然環境科学科 石田 昭男 教授
 「プラズマ基礎科学の研究と核融合
  −2流体プラズマモデルからの描像−」
 ●第16回(2005年10月26日)
◇物理学科    小林 迪助 教授
 「超イオン導電体研究の紹介」
 ●第15回(2005年7月13日)
◇数学科     吉原 久夫 教授
 「代数多様体の幾何構造と代数構造 -多様体の本地と垂迹-」
 ●第14回(2005年6月29日)
◇化学科     工藤 久昭 助教授
 「新元素の発見」
 ●第13回(2005年5月18日)
◇地質科学科   立石 雅昭 教 授
 「ベトナム、メコンデルタでの10年
  −デルタの形成過程と温暖化に伴う海面上昇−」
 ●第12回(2004年12月22日)
◇生物学科    大西 耕二 助教授
 「生物はどのように進化してきたのか ?」
 <能動進化機械としての生命のあり方を考える>
 ●第11回(2004年11月24日)
◇自然環境科学科 Ayalew Lulseged 助教授
 「The application of GIS for hazard analyses and mapping」
 (災害の分析とマッピングのためのGIS)
 ●第10回(2004年10月13日)
◇物理学科    西 亮一  助教授
 「宇宙のかなたを観る: 宇宙物理の将来計画」
 ●第9回(2004年7月28日)
◇数学科   秋山 茂樹 助教授
 「準結晶、植物形態学と非周期的離散構造」
 ●第8回(2004年6月23日)
◇化学科   洞口 高昭 教 授
 「複素環化合物の合成と反応」
 ●第7回(2004年5月26日)
◇地質科学科   宮下 純夫 教 授
 「オマーンから海洋底の謎を明かす」
 ●第6回(2004年1月21日)
◇大学院自然科学研究科  井筒 ゆみ 助 手
 「おたまじゃくしがカエルになる仕組み
 −両生類をモデルとした体の作られ方のメカニズム−」
 ●第5回(2003年11月5日)
◇物理学科    宮田 等  助教授 
 「リニアコライダー計画」
◇自然環境科学科 湯川 靖彦 教 授 
 「分子磁石作りへの挑戦」
 ●第4回(2003年6月25日)
◇数学科   印南 信宏 教 授
 「平行線の幾何学と平面凸ビリヤード問題」
◇附属臨海実験所 野崎 眞澄 教 授 
 「下垂体ホルモンの進化」
 ●第3回(2003年4月23日)
◇化学科   三沢 正勝 教 授
 「中性子散乱で複雑水溶液の構造を探る」
◇地質科学科   赤井 治 教 授 
 「電顕鉱物学,事始め---鉱物のミクロ解剖学をめざして」
 ●第2回(2003年1月22日)
◇物理学科    土屋 良海 教 授 
 「高温液体の構造変化と濃度揺らぎの熱力学」
◇大学院自然科学研究科 細野 正道 教 授
 「免疫系の自己確立と胸腺:なぜ自分の皮膚(臓器)は拒絶されない?」
 ●第1回(2002年12月11日)
◇数学科   明石 重男 教 授
 「計算機科学への数学の応用」
◇自然環境科学科 酒泉 満  教 授
 「オスになるための王道はあるのか?
  −メダカで発見した脊椎動物で2つ目の性決定遺伝子−」
 
新潟大学
(2017.6.15 新潟大学理学部 研究ワーキンググループ)